ジウ 警視庁特殊犯捜査係 主題歌
- 投稿者 : admin
- 2011年6月19日 7:12 PM
ドラマ、ジウ 警視庁特殊犯捜査係の主題歌が、LADY GAGAが歌う『THE EDGE OF GLORY(ジ・エッジ・オブ・グローリー)』に決定。
LADY GAGAの『THE EDGE OF GLORY』は5月23日(月)に発売されたアルバム『BORN THIS WAY(ボーン・ディス・ウェイ)』に収録されている曲の中の一曲。
タイトル通り「この世の最後の瞬間、真実の瞬間、この世を去る前の瞬間についての曲」だとGAGA本人も語っていて、テクノサウンドの中にサックスの音色をフィーチャーさせた曲。
アルバム『BORN THIS WAY(ボーン・ディス・ウェイ)』は日本を含む世界27ヶ国で初登場1位で、現在日本国内で55万枚以上、全世界で600万枚以上の販売を達成した。
ついに日本のドラマで初めて、世界中が注目する女性アーティストの楽曲が主題歌を担当することになった。
GAGAが歌う『THE EDGE OF GLORY(ジ・エッジ・オブ・グローリー)』の主題歌が「この世の最後の瞬間、真実の瞬間」とこのジウ 警視庁特殊犯捜査係のテーマが相まって、どんな世界観を見せるのか期待大です。
ジウ 警視庁特殊犯捜査係 ドラマ
- 投稿者 : admin
- 6:55 PM
累計発行部数76万部超え、ベストセラーの最高傑作警察小説が待望の映像化!
新たな警察小説の誕生として大反響を呼んだ、誉田哲也原作の小説『ジウ』が「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」として連続ドラマとなる。
ドラマは身体"と"知性"を武器とする若きふたりの対照的な女警察官が繰り返し衝突しながら「ジウ」(警察史上に残る連続犯罪事件の首謀者)を追い詰めていくスリルとサスペンスの警察ドラマ。
相反する女性警官ふたりが愛し、傷つきながらジウを追っていき、事件の全容とジウの悲しい生い立ちが次第に明らかになっていく。
「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」ドラマラストは、原作と違う衝撃の事実が待っているという。
黒木メイサと多部未華子の豪華ダブル主演!
ドラマの見どころは、警視庁の特殊犯捜査係(通称・SIT)に所属するふたりのヒロイン・基子と美咲で、男社会の警察組織の中で姿なき凶悪事件の犯人を追う。
躊躇なく人を殺せる、卓逸した身体能力と戦闘本能の基子(黒木メイサ)と心優しい普通の女性で泣き虫な美咲(多部未華子)は、まさに黒と白で相反するふたりの役を存在感たっぷりの女優ふたりが熱演する。
さらに、ドラマのタイトルになっている、美しき謎の殺人者・ジウは生まれながらにして痛覚を持たず、動体視力、反射神経が優れた金髪の美少年がどのように前代未聞の凶悪事件を起こしたのか…。
その悲しい生い立ちは物語が進むにつれ徐々に明らかになっていく。
また、ジウ役は日本人の俳優ではなく、海外の人気アーティストを起用させる予定とのこと。
様々な愛の形が描かれていくこのドラマの真のテーマは「愛」。
愛を否定する基子と、愛を信じ愚直に加害者と向きあう美咲――愛を信じない強さと愛を信じる強さが反発しあう。
そこに、愛の存在さえ知らない犯罪者のジウの存在が絡み合い、様々な愛の形がひとつの真実を導き出す。
愛というテーマで、ふたりの女性とそこに関わる様々な人々のドラマが交錯する――ドラマ「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」
花ざかりの君たちへ 前田敦子
- 投稿者 : admin
- 2011年6月16日 8:07 PM
主演がAKB48の前田敦子で、あの「花ざかりの君たちへ」が4年ぶりに帰ってくる!!主題歌もAKB48!!
新生花君が今年の夏、日本を元気にする!!
フジテレビの『花ざかりの君たちへ』はイケメン流行の火付け役ともなったが、今年の夏、4年ぶりに帰ってくる!!
なんと主演は、AKB48の前田敦子が演じる! 主題歌もAKB48に決まり、今から"新生花君"が今年の夏の話題を独り占め!
(2007年7月3日~9月18日放送)の火曜9時に放送した『花ざかりの君たちへ』は、人気コミック中条比紗也の「花ざかりの君たちへ」が原作。
単行本は全23巻の発売で1700万部売り上げ、少女コミックでは異例の売り上げでした。
ドラマでは、イケメンだらけの全寮制男子校に男を装って、主演・堀北真希演じる芦屋瑞稀が舞い込み、小栗旬、生田斗真などが演じる男子生徒との恋模様を描いた学園青春ラブコメディーです。
水嶋ヒロ、岡田将生、城田優などの何人ものイケメンスターが世に送り出された。
視聴率では全12話の平均が17.3%で、この時期のドラマではトップで最終回の2時間スペシャルの時は21.0%という高視聴率を記録しました。
今回の主演、前田敦子は、AKB48での活動は言うまでもなく、『Q10』などのドラマ出演、「もしドラ~もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら~」でも映画の主演を演じ、公開を控えている。
前田敦子は、その『もしドラ』挿入歌でソロデビューも予定され、歌や芝居やCMなど数多くのジャンルでの活躍を広げています。
今回の「花ざかりの君たちへ」では初めての男装に挑戦で、彼女の魅力が新たに引き出されることでしょう。そして、主題歌もAKB48が歌うことが決まっています。
6月9日のAKB総選挙で一位になったメンバーが、この主題歌でセンターで歌うこととなっているので、前田敦子の話題はさらに拡大しそうです。
「花ざかりの君たちへ」を彩るイケメンたちも、主演の前田敦子をはじめ全キャストを一新し、メインスタッフは前回の「花ざかりの君たちへ」のスタッフが勢ぞろいする。
現在は、まだドラマの設定やストーリーは秘密のベールに包まれているので、どんなイケメンが登場するのか、今後の動きと前田敦子に期待したいですね。
リバウンド ドラマ あらすじ 第8話
- 投稿者 : admin
- 2011年6月15日 8:51 PM
信子(相武紗季)は瞳(栗山千明)との友情を取り、太一(速水もこみち)に別れを告げた。
だが瞳はそれを知ってマンションを出て行ってしまう。いっぺんに大切な人を失った信子に、最後の瞳の言葉が響いていた。
「いつも周囲に気を遣って、取り繕って、一体あんたはどうしたいわけ?」――「もう “全方位外交”をやめて自分を変えよう」と信子は決心する。
そして太一にも研作(勝地涼)にも「もう付き合う気はない」とすっぱりと信子は告げる。
そのころエデン編集部では、モデルの有希(西山茉希)を蘭(若村麻由美)が降ろしたことが問題になっていた。
蘭は上司に呼び出され、グラビアで有希を使わないのなら辞表を出せと迫られるが、自分の意志を貫き通し蘭はエデンを去り、この業界から引退する事を告げる。
また瞳は「店に天使の絵を描いて欲しい」と太一に頼まれる。
太一は新しいケーキをあと3つ完成させて、店を新生アンジュとして生まれ変わらせようとしていた。
瞳は太一が信子にフラれたショックから懸命に立ち直ろうとする姿にドンドン惹かれていく。
瞳は自分の気持ちを抑える事ができなくなる・・・。そして、蘭をひきとめようと太一の力を借りる信子・・・。それぞれ二人はアンジュへと向かうのだった。
リバウンド ドラマ あらすじ 第7話
- 投稿者 : admin
- 2011年6月8日 9:46 PM
太一(速水もこみち)にすがって泣く、瞳(栗山千明)を目撃してしまった信子(相武紗季)。
信子は、「ちょっと酔っ払っていただけ」という瞳に「わかってる」と逆に気を遣い、何事もなかったように振る舞う。
内心穏やかではなかったが、翌日、太一にも「信じてる」と明るく答える。太一は信子の疑いを感じ取り、信子と研作(勝地涼)がホテルに行ったことを言い出し、またも言い合い寸前になる二人……。
信子はなんとかケンカを回避し、「あたしをイメージしてケーキを作って」と、お互いの気持ちを確かめるために太一に頼む。
しかし、太一は信子をイメージしたケーキ作りに行き詰まり、瞳に助けを求める。
瞳は信子を気遣い、しぶしぶ店を訪ねたが、瞳に「店のロゴデザインを書いて欲しい」と本気で言ってくれる太一に、嬉しさを隠せなかった。
一方、再び瞳と太一が会った事を知り疑心暗鬼になってしまう信子…。
そんな中、モデルの有希(西山茉希)を降板させると蘭(若村麻由美)が言い出し、編集部は騒然としてしまう。
蘭は「人のことを無駄にフォローする必要はない」と、場を取りなそうとする信子にピシャリと言う。
さらに蘭は、信子と瞳の状況を聞き「女の友情は成立しない」と言い切り、『元デブ日記』にその成り行きを書けと命ずる。
信子は悩んだ末、「やっぱり自分は太一を信じている」と思い直し、そう伝えようと太一の店に行くが、そこには瞳がいた。
信子は、二人のやりとりを聞くうちに、太一に寄せる瞳の想いを感じ取ってしまう。
瞳はこんな自分に出来た初めて親友だ。自分は恋を取るのか、友情を取るのか……?悩んだ末ある決意をした信子は行動に移そうとするが――?!
リバウンド ドラマ あらすじ 第6話
- 投稿者 : admin
- 2011年6月1日 4:12 PM
再び信子(相武紗季)はリバウンドし、ケンカをして太一(速水もこみち)と別れしてしまった。
エデン編集部に蘭(若村麻由美)の許しを得て戻れが全く精気がない。
信子に叱咤した蘭は、元デブ日記の連載を顔出しと共に再開するよう命ずる。
しかしクリニック院長の神谷(半海一晃)から信子は、45㎏に戻るのはもう不可能だと宣告されていた……。
信子は恋愛にもダイエットにも行き詰まり食欲もなく、大好物のケーキも食べられない。
研作(勝地涼)はそんな信子に「お前が痩せてるから太一は好きになっただけ、今のお前のままが俺はいい」と猛烈にアタック。
信子は、いっそ研作とヨリを戻そうか—?自分を愛してくれる人と結婚したほうが自分が愛するより幸せ?――心が揺れる信子。
また、ケーキ作りに集中できない太一は信子と別れたショックが大きい。
瞳(栗山千明)は、アンジュを訪れ信子と太一を仲直りさせようとしたが、反対に自分の絵を褒め励ましてくれた太一に思わず驚きドキドキしてしまう。
そんな中、信子の母の智恵(伊藤かずえ)が家出してきた。母の智恵は信子に「パパに愛されるのが鬱陶しい、自分が愛した人と結婚したほうが、自分を愛してくれる人と結婚するより幸せだったかも」と言われて混乱する。
「幸せっていったい何?」――。
「本当の幸せを見つけたい!」と願う信子が出した驚きの答えは――?